自己存在の月は「13の月の暦」の4番目の月にあたります。 この月は、電気の月で行動をつうじて得られたことから、目標達成のために自分にふさわしい活動を決定します。活動の意味と活動に対する責任について考えます。目標達成のための足場を作る月ともいえるでしょう。 次は、倍音の月です。
13の月の暦をより深く知るための本