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イヤ〜ア よかった。懐かしき良き日の想い出に久し振りにひたりました。 3月30日の午前0時35分から関西テレビで放送があった「帰らざる黄金の日々 南海ホークスの鎮魂歌」。 たしか、このホームページの管理人さんも、元南海ホークファンだと前に読んだこと あったけど、私もかつては大の鷹フアンでした。 それだけに、実際に球場で見た光景や懐かしい選手たちの顔、年月の経過をすっかり忘れ て若かったあの日に戻っていました。 ビデオに残せなかったのが残念 !。 |
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41才の主婦です。 母は今年71才になりますが、以前は大のテレビファンで朝から晩まで一日中テレビ のスイッチを入れっぱなしでした。 それが最近ではすっかりテレビを見なくなってしまいました。 そのことを聞くと「テレビはケタタマシイばかりで何を言っているのかわからない」 と言います。 確かに昔のテレビは出演者もアナウンサーも一言一句、大切に心がけて放送している といった感じが私たちにも伝わってくる番組が多かったように思います。 今のように、ただ早口で騒ぎ立てるだけの放送が時代に合っていると勘違いしていると やがては、テレビの本質の価値を下げる結果を産むのではないでしょうか。 母は、今ではすっかりラジオ深夜便のファンです。 |
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地上波のテレビ番組は下らない番組が多すぎて、どうも我々の世代には面白くない。 そこへゆくと、BSの番組は我々の世代の知的興味を満たしてくれる番組が多く、良いで すよ。ただ、難点は再放送が多いこと。 やはり我々の世代向けの番組製作の本数が少ないのでしょうね。 もっと多くの文化的な番組を沢山作って欲しいものです。
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最近はテレビ局関係の不祥事が続発しています。 昔は新聞は「社会の木鐸」といわれ、社会的に大きな影響をもたらす仕事ゆえ、その仕事 にださわる人には正義感、倫理感が求められると共に、読者は深い信頼をおいていました。 こんにちでは、単に新聞にかぎらず報道に関係したテレビやラジオをはじめマスメディアが この「社会の木鐸」に成らなければならないはずです。 そのテレビの関係者がさまざまな不祥事を起し、そして、もっと悪いのは一部の不心得者の せいにして、そのトップの不祥事に対しての対応が実に見苦しいことです。 このような指導者がいてこそ、このような不祥事が起こるのは無理がないと思います。
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NHK衛星放送の番組PRで女子アナが「宝塚歌劇のトラグミ」と言っていたので、画面に 目をやると、なるほど字のほうも「寅組」と書いてあった。 「宙組」ソラグミの間違い、お正月らしい間違いで家中大笑い。
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