保育目標 『元気な体と優しい心』    
   保育方針

  @あいさつ(人との接点、社会生活の基本)
  Aありがとう(感謝の気持ち)
  Bあとかたづけ(基本的生活習慣の自立、人に迷惑をかけない)
  を3つの柱に幅広い保育活動を目指しています。 

 
 
■保育理念 
 児童福祉法に基づき、1人ひとりを大切にし、豊かな人間性を持った子どもを育成します。
■家庭との連携
 親学を通して子どもをどのように育てたらよいか、親としての自覚や親としてのあたたかみ等、親心を育み、親育ちを目的とし親育ちを支援していきます。
■知育・体育・徳育・食育 
 保育園では、各年齢毎に保育プログラムを作成してます。各年齢に合った知育(書き方・絵画・音楽等)、 
 体育(鉄棒・跳び箱・ブロック跳び・マラソン等)、徳育(異年齢児保育、世代間交流等)、食育(園芸活動、
 親子クッキング、調理実習等)を普段の保育園生活にバランス良く取り入れています。子ども達は、これら
 を体験することによって多くの事を学びます
 ■こどものしつけ
 良いこと、いけないことを小さい時より教えています。こどもの人格を尊重しながら、その都度、子どもに
 わかるよう言葉がけをします。
 基本的な生活習慣や、人を思いやる気持ちを身につけることは、とても大切なことです。保育園の生活の
 中で、こども達が自発的にできるように導いていきます。
 ■トイレトレーニング
 ◎当保育園では、環境、子どもの事を考えて布おしめにしています。
 ・1歳を過ぎたあたりからトイレトレーニングを始めます。
 ・布おしめは、排泄の自立が早く、子どもによき発達を促します。
 ☆おしめは、1人1人バケツを準備し、汚物を洗い流し、酸性水で除菌してお返しいたしますので下洗いの  お手間は取らせません。
 ※酸性水は、強い殺菌作用を持ち、副作用がない為安全、安心です。保育園には、電解水装置を完備して  います。