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アッシが使ってるAV機器のページです。実は購入後10年以上経っていてメーカーサイトに行ってもデータが既に無いという物もありますが、現物の写真も交えながら紹介しています。

(A-10X) "日本電気ホームエレクトロニクス" の傑作 "A-10" シリーズのファイナルモデル。その後、同社内のベンチャー企業"AUTHENTIC(オーセンティック)"
に引き継がれ "A-10XX Special" に進化。価格は3倍以上の\600,000 〜なんでやねん!?〜
1992年購入。現在の使い方としては、 "DSP-AX2" のプリアウト端子に接続し、(ボリウムはMAX位置固定)フロントメインスピーカーのパワーアンプとして使用。(元々セレクター付きパワーアンプという構成の為、聴感上の違和感はないです)
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足まわりは3点接地。フロント側(写真では左側)2つの足の真上にトランスが1個づつ乗ってます。 フロントヘビーで移動時等、持ち上げ方にチョットしたコツが…。本体重量31kgとカタログには書いてますが、感じでは3:1でフロント側が重い。 ACコードは本体内を通さずトランスから直に外に出してます。 |
| フットベースはリバーシブルで、接地面に対し面接触又は点接触の選択が可能。 | ![]() |
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入力端子はLine5系統ですが、前記の通りパワーアンプ用途ですので未使用端子には防塵キャップをつけます。 スピーカー端子についてはバナナプラグ、Yラグ等は使用できない構造。 |
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関連ページ「オーディオ懐古録」様へ

(DSP-AX2) 2001年に通販にて購入。メインチャンネルのプリアウトが思いのほか良質、D/Aコンバーターが 我が家にある物の中で最新という事で便利に使っています。
常用する機能の他に設定、および調整項目は多岐にわたり、取扱説明書なしでは3年経った今でも使えない。
ミニコンポを使ってる人には当然かもしれませんが、リモコンで音量調整できることがこれほど便利と言うことを気づかせてくれた一台です。
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AVアンプのリアパネルはいつ見てもゴチャゴチャして最悪。 スピーカー端子はかなり狭く、事実上バナナプラグ必須。 |
(STIRLING HE) 2004年春購入。 "テクニクス" の "SB-M1000" (関連サイト→
Technics file)が最後まで候補にありましたが店頭試聴時のヴォーカルの再現性と雰囲気、高弦の艶っぽさ、外観の工芸品的な造りの良さでコチラに決定。
工業製品としてみた場合、あれだけの物量の商品を \200,000/1本 で作ってしまう松下グループの力は凄い。ホームシアターをメインに考えるといまでも
"SB-M1000" はベストチョイスだとおもっている。
スペックはコチラ ←注※現在 /HEの生産は終了しており、 /SEモデルになってます。
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【グリルネット】 よくあるように樹脂製の枠ににネットを張っただけの物ではなく、10mm厚のMDF材をくりぬいた造りで重量も結構ある。付属のキーでロックする構造。 |
| 床が畳みの為、まず自作のスピーカーベースを置いて、その上に付属のスパイクで4点接地。(スパイクの4点設置は調整をシビアにしないと "ガタ" が出やすいので、現在はプレートを介して3点接地にしています。) | ![]() |
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【その他の付属品】 左からケア用のワックスと、現用のスパイクの代わりに取り付けるフットベース、グリル着脱用の鍵。 |
| 残念ながら端子まわりの出来は良くないといえる。国産10万円クラスのスピーカーの方が良いパーツを使っている。ショートバー(写真では外している)がやたら太く、つけたままではバナナプラグが半分しかはいらない。スクリュー(これも撤去)の樹脂部分と金属部分の接合があまい為、強く締められない。4つの端子が近すぎて作業性が悪い。 以上の理由で、4芯ケーブルをバナナプラグ併用でバイワイヤリングにて接続。 "タンノイ" 独特のアースラインは古いスピーカーケーブル(平行2芯タイプ)を裂いて、アンプのアース端子に接続。 |
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| センター・スピーカー |
(HTS-C10) "DSP-AX2"と同時に購入。単にサイズと価格で機種選定(しかも通販)。設置はメインスピーカーと同じくスピーカーベースの上に、高さを合わせる意味で
"WAKATSUKI" のスタンド "ST-13X" を使用。
メインスピーカーを "STIRLING" に換えてからAVアンプのセンタースピーカー用イコライザーを調整してもなかなか音色が揃わず、そこそこで妥協している。
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【端子部】 必要悪とはわかってるけど、掃除等でケーブルを着脱することを考えるとバナナプラグは便利。 スペックはコチラ |
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(NS-10MMT) 同じく何のこだわりもなく、AVアンプと同時購入。カタログ等でサイズは承知していたが、思った以上に小さかった。 YAMAHAのAVアンプはフロントエフェクトスピーカーなるものの使用を推奨しており、特にシネマプログラムの場合スクリーン下部のセンタースピーカの音像を上方に引き上げる効果(セリフ等がスクリーン中央に定位)があると取説には書いている。 スペックはコチラ |
| 取り付けアングルのネジ位置とピッチは "BOSE" の "101" なんかと同じっぽい。 |
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取説によると、「メインスピーカーの0.5〜1.0m外側、前方斜めに配置し、リスニングポジションに向けます。」「高さは1.5〜1.8m・・・」 とりあえず取り付けできるところにしか取り付けられないのでココ...キマリ。 |
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(S-300) 実はこの機器のみ取説が残ってない。 購入は1980年代後半やったような気がする。 写真のとおり同軸2ウェイのユニットを使用しており、同じユニットを使って当時2〜3機種の商品展開をしていたと思う。 購入当初はホームシアターという言葉もなく(少なくとも自分の中では)通常のステレオスピーカーとして使用。サイズは小さいけれどホンマにイイ感じで鳴ってくれるスピーカーで、当時のオーディオ関連雑誌にも "ツィーター周辺の樹脂部分にブチルゴムテープを貼るの、スタンドはドーノコーノ" と使いこなし記事が載っていた記憶がある。 実際 "A-10X" に接続し、スピーカー間隔は1m程度、ユニットの高さを耳の高さに揃えて聞いたときの "リンダ・ロンシュタット" は絶品!。言葉は古いが"立体音響"そのもの。左右のスピーカーの間に人が浮かび上がる。ヴォーカル聞くならユニットの径は大きくない方がいいのかもしれない(人間の口のサイズに近い?)。 スペック等は オーディオの足跡 さんへ |
| 以前は、リアLRに使っていましたがソチラを変更しましたのでリアセンターに持ってきました。 設置場所はプロジェクターを取り付けてる板の上に下方に向けて置いてます。落下防止用のチェーンで角度調整可能。 (そないにたいそなもんや無いけど・・・) 一つのスピーカー端子に対し直列に2台接続しています。(アンプ側からみたセンターSPのインピーダンスは6Ω×2ということになります。) |
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(S-350) ヤフーオークションでGET(\6,500で落札。もちろんペアで)。 前出の S-300の 後継機ですので、それとの違いは、 @ツィーター形状が変わっています。 A全体のサイズがやや大きくなりました。(重量も増) Bダストカバーがユニット部分だけを覆うタイプに変更。 スペック等は オーディオの足跡 さんへ |
| 設置は天吊り用のアングルを、10mmのゴム板を挟み、アンカー(板の裏側で広がって固定する)4本で固定。 | ![]() |
スーパーツイーター

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| ケーブルはバナナプラグを介してメインスピーカーのツィーター側から分岐接続。緑色のは何かの器具で使わなかったアース線。 とりあえずローカットは16kHz、レベルは93dBに設定して様子をみている状態。 "STERLING" が25kHz迄再生可能なのでかなりかぶらせています。この設定の良否の判断はこれからです。 聞いた感想は子供を含めた家族一致で "全体に華やかになった" とのこと。 (あたりまえッチャーあたりまえデスガ) |
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スピーカーのツイーター軸に合わせる為、スタンド部分のチルト機構でやや下向きに調整。 | ||||
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(YST-SW1000) コレは発売された時に自分の中では即購入決定。その年の(1990年だったと思う)秋に買いに行ったが自宅に届いたのは年が変わる数日前だった。(注文殺到だったのか)価格もけっこう強気で8賭けだった。 設置スペースの関係で縦置きにて使用。(取説にもどちらでも良いと書いてあった) "STERLING" の低域再生限界が35Hzの為、こちらは40Hz以上をカットしている。(スムーズなつながりを考えれば50Hz位が妥当かな?とも思うが、メインのスピーカーの音域にあまりかぶらせたくもないので・・・) スペック上再生帯域の下限は16Hzとなっているが数字のマジックで、音圧のピークが30Hz付近〜90Hz。15Hz前後の音圧はそこから-10dB落ちなので実用上では25Hz以上というとこでしょう。 スペックはコチラ |
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| 足もとは "TAOC" の "TITE-46PIN" (現在の品番は"TITE-46GP") で3点支持。掃除の時、移動しやすいようにテフロン加工された受け皿(カグス○ー○)を敷いています。 重い(48kg)ので移動さそうと思えばそれなりの工夫が・・・。 以前は、ベタ置きしてましたが、妙な振動が伝わるのでこの方法で浮かすようにしました。 |
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コレもピンによる点接触支持。 大きさがわかるようにMSマウスを横に置いてみました。(実はこのマウス両腕で抱えるくらいの大きさで・・・って ウソ!) |
| 置き場所は左スピーカーの外側。正対する壁の影響を避ける意味でやや内振りにしてます。 写真のとおり酷使してますので傷だらけです。14年も使ってるのでドライバーもヘタッてるかな? |
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買ったのは1992年。 "PIONEER" の "PD-T07" と比較試聴してコチラに決めた。メカ的にはコチラに魅力があったが、聴いた時の印象が良かったのだろう、うちの嫁さんの意見を尊重した。
| 2年ほど前からデジタルアウトの端子が使えなくなっておりアナログ出力だけを使ってましたが、ラックの変更を機に原因を探ってみるとデジタル端子基板のコネクタ接触不良と判明(左写真赤○の部分)。 端子を接点復活材で洗浄の上、クリプトン(旧 熱研) の ( "SETTEN" No.1)を塗布して作業完了。 ― こんなに簡単なことならもっと早くにやれば良かった ― |
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| 【出力端子】 アナログではバランスとRCAの可変と固定、デジタルは同軸と光の合計5系統。 現在はデジタル同軸を "DSP-AX2" に、RCA固定端子を "A-10X" に、バランスアウトを "SRM-T1S"に接続し、適時使い分けている。 |

(DVP-S9000ES) これも2001年にGET!。初めてのDVDプレーヤーで、ハッキリ言ってデザインで買った。写真のとおり薄いディスクトレイに、ブルーのインジケータ、厚めのアクリルかガラスかわからないけど透過型のパネル、AV系の雑誌で紹介された時から欲しいと思った。ただ残念なのは回転メディアを扱うにしては足もとが貧弱。
再生可能メディアはCD、DVDvideo、SACD(ただし2chのみ)、それと取説には再生不可になっておりましたがCD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R_DLもOKです。
CDプレーヤーとして聴いた場合 "CDP-777ESA" と比べてチョットコチラは薄味。もう少しコッテリ感が欲しい。スペックはコチラへ。
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音声出力はデジタル同軸と、光。アナログRCA2系統。SACDはアナログのみの出力。 映像出力はRCAとS端子がそれぞれ2系統、コンポーネント出力としてRCA1組とD端子。 接続はデジタル音声同軸とアナログRCAを "DSP-AX2" へ、もう1つのアナログRCAを "SRM-T1S" へ。映像はコンポーネントRCAから直接 "LVP-HC100J" へ、もう1つS端子を "DSP-AX2" に繋いでいる。 |
| カセットデッキ |

(GX-Z7100) ブラックの筐体はフラッシュの反射や腕のなさでうまく撮れずスミマセン。
これも古く、保証書には平成1年(1989年)3月26日お買いあげとなっている。今となっては買った販売店も、作ったメーカーも無くなってしまった・・・。上位機種に
"GX-Z9100" という機種があったが、価格差ほどの違いは無いと信じコチラを買った。
実は中学生の頃から録音テープ好きで、いつかはオープンデッキを手に入れるぞと思ってるうちに品物自体が無くなってしまい、次にPCMプロセッサとVCR
でデジタル録音だと思った矢先にDATの出現、DATを買おうと思えば民生用の手頃な機種が消えている、次はMDだDCCだという割りにはショボイ音しかしない。で、結局カセットデッキをGET。
今では録音する事よりも、専ら録り貯めたテープを再生するのみです。機械的には曲のサーチがうまく機能しない事以外普通に使えているのが自分にとってはウレシイ。これからもいたわりながら余生を送らせてやりたいと・・・。
※2009/06/20 経年劣化の為の動作不具合多発。 "21年間ご苦労様でした" という感謝の思いを込めて、丁重にラックから降ろしました。 …合掌…
BD/DVDレコーダー![]()

プロジェクター用に地デジチューナーが欲しかったので物色しましたが、あまりよい物が見つからなかったので、それならいっその事HDD+BDの録再が出来るほうが良いと思いレコーダーにしました。もう一つの条件としては録画データをパソコンや他のTVからも見たいのでDLNAに対応してるものから価格と相談しながら決めました。あとあとBDプレイヤーもGETしたいと考えてるので今回はBDの再生品位にはこだわってません。
なにぶんプロジェクタがハイビジョンに対応しておらず、アンプも含めHDMI端子が無いので今のところ、D 端子→コンポーネント端子変換ケーブルで接続してますが、アナログチューナの絵をスクリーンで見るより遙かに上質の画質に驚嘆しています。ダウンコンバートされた画像がこれなら、ハイビジョン対応のプロジェクターにHDMIで繋いだらなら更に……期待ばかりが大きくなってしまいます。
ただしAV機器として魅力があるか? 所有欲は満たされるのか? と聞かれれば "ノー" と答えるしか有りません。そういう価格帯の商品を選んでるからと言われれば認めざるを得ませんが、造りはチープです。薄い筐体にスリムな奥行き。薄型テレビのラックに視覚的にも無理なく収まるというのがウリらしい。
底面にはゴム板を数センチ角に切って四隅に貼っただけのインシュレータとはとても呼べないゴム足。プラスチック丸出しのディスクトレイ。叩けば盛大に響く筐体。金メッキすらされてない接続端子。細いACケーブル。おおかたオーディオ好きの人間からみれば理想とはかなりかけ離れてます。
とまあ半分グチっぽくなりましたが、機能的には自分の用途にバッチリはまってますので良しとしましょう。
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(SR-λSignature) 1993年。ドライバと同時に購入。 ドライバ ”SRM-T1S" 新発売キャンペーンか何かで、バラで買えば合計\131,500が若干お買い得な価格設定だったので期間中にGET!(写真のスタンドも付いていた) 以前からコンデンサ型ヘッドホン( "スタックス" では "イヤースピーカー" と言っている)の良さを知っていたので自分で買いながらもほんとにウレシかった。 コンデンサ型とは? |
| イヤーパッドのスポンジ部分が劣化してボロボロだったので "STAX" に連絡を取ると、代替部品を送ってくれた。(2004年4月の話) \2,000程だったと思う。 ―感謝― |
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(SRM-T1S) イヤースピーカーは接続ジャックが "標準プラグ" では無いので、このユニットに接続することになる。3台までOK! 操作は入力切替とボリウムのみ。 |
| "STAX" によると真空管のストックも大丈夫なようです。 | ![]() |
DLPプロジェクター

以前に使っていた "LVP-L2000V" のランプ切れを機に買い換えました。
ランプ交換して使い続けようかなとも思いましたが、ランプの価格(約\35,000)とファンの動作音や画質を考えるとさすがに製品としての古さを否めず買い換え決定。
機種選定については、とにかく急な出費だったので安く抑えたかったのと、DVD再生が主な用途なのでハイビジョンへの対応は無視。公称値として以前の機種よりファンノイズが静かでランプ寿命が長い。現状のスクリーンに2.8m以内の距離で投射できる。真っ暗にしなくても、そこそこの画質が維持できる。等の条件をもとに"LVP-HC100J"を選びました。
価格帯としてはローエンド、入門機に位置する製品ですが、前出の条件をすべてクリア出来ているし、画質も以前の機種とは雲泥の差、〜普及価格帯の製品でもココまでの絵が出るか〜正直言って5年間の技術の進歩に驚いてます。条件さえ良ければスクリーンの反射映像とは思えないほどキレイ。
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(MTSR-80P) スプリングローラーでの巻き取りタイプですが、巻きシワ防止の為に年中出しっぱなし。(面倒くさいのも半分)。 サイズは 4:3の80inch。使ってるプロジェクターと、8畳間の投射距離ではこれが限界。今後、短焦点タイプのプロジェクターを導入してもフロントスピーカーの間隔をこれ以上広げたくないので。スクリーンはこのままだと思います。 |
| 幕面は "シルキーマット160" と呼ばれるパール素材。けっこう凹凸があります。 スクリーン素材についてはコチラ |
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なぜか壁面には、スクリーンを取り付ける為にとしか思えない様な板が有り、両サイドをビス1本ずつで固定。 |
| 落下するとは思えませんが、チェーンとよりもどし金具で天井からも引っ張っています。 | ![]() |
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